訪問看護ステーションの運営。開業前の準備と資金計画、損益や1訪問あたりの利益など数字の見方、属人化をなくす仕組みづくり、採用と定着、管理者の役割、休止・廃業を防ぐ運営など。
発達障害と小児(発達障害の作業療法、学習障害児の書字、不登校、ゲーム依存症など)、人間発達学・発達心理学、臨床道化師(クリニクラウン)とユーモアのコミュニケーション、地域作業療法と認知症高齢者の自己効力感、臨床実習の指導など。
お子さんやご利用者への直接の評価・支援、保護者の方への個別のご相談はお受けしていません。事業所のスタッフの方への助言という形でお受けしています。